![BRUTUS 2026/2/15号 「これからの椅子。」 特集にてマルニファニシングのリノベーション家具を掲載いただきました。 No.1047[椅子と居場所。] 椅子好き100人がオン・オフで愛用する 100脚のストーリー とあわせ、 さまざまな「椅子」目線で構成された特集。](https://maruni-furnishing.com/wp-content/uploads/2026/02/S__140058626-225x300.jpg)
BRUTUS 2026/2/15号 「これからの椅子。」 特集にて掲載いただきました。
No.1047[椅子と居場所。]
椅子好き100人がオン・オフで愛用する 100脚のストーリー とあわせ、 さまざまな「椅子」目線で構成された特集。
とても読み応えのある一冊です。
P73 <掲載特集より引用>
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「これからの椅子。」 環境への配慮や、失われつつある伝統文化の継承。
デザインや座り心地に加え、 社会へのインパクトも、これからの椅子選びには大切な視点。
未来を見据えた7つのブランドが紹介されています。
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掲載いただいたリノベーション家具はこちら。
▼ デルタチェア<ウルトラスエード®張り>[MF-055]
1960年頃、食堂用の椅子として誕生した マルニ木工初の量産家具。
小ぶりながら、重さを分散させる 「トラス構造」による独特なフォルムが特徴です。
▼ 「エジンバラ」一人掛けソファ[MF-081]
脚部の「らせん柱」や菊花模様のレリーフなど、 シリーズ共通の意匠が息づく マルニ木工の様式家具シリーズの一人掛けソファ。
重厚感のある佇まいが、唯一無二の存在感を放ちます。 未来を見据えた「椅子」の在り方を、 ぜひ誌面にてご覧ください。